ワーキングマザーの子連れ旅の記録

また旅たび子の「体験型ブログ」

~ぷい子を連れて、旅した記録 ~ since2017

「私って、旅が好きだったんだ」

初めての子育てに離婚。人生いろいろ過ぎたけど、振り返れば「次の旅行のために仕事をがんばる」というのが私、たび子の生活スタイルでした。

シングルになって、生活の為に仕事を頑張っていたけど、合間に出かける旅行で充電し、自分が何が一番好きなのか改めて分かったのが「旅が好き」という事でした。

旅のお供には、「ぷい子」がいつも横にいます。あと何年一緒に来てくれるかな。思い出をたくさん作って、写真もたくさん撮って、このブログに綴っていきます。

photo by Tabiko

冬旅の持ち物

対象地域:気合が必要な寒さの場所 例:北海道

基本編:子ども服のメーカーより、アウトドアのメーカーのキッズ用ウェアがお役立ち。アウトドアメーカーの冬装備は、体温に反応して保温力が上がるような、高機能のインナーが売られています。靴下も冬山用のを選べば分厚いので保温力はばっちり。パタゴニア、モンベル

  • スノーブーツ:凍っている場所や雪の中を歩く事になるので、スノーブーツは必須。おすすめはSorelのブーツ。通販が安かったのでショップから取り寄せたのですが、片方の靴が、内側の白い布地が折れて足に当たって痛くなり、購入先のショップを訪問して見て貰い、結局交換して貰いました。たまに、各地のアウトレットモールで臨時で出店しているのを見かけます。見た目はごっついですが、マイナス40度にも耐えられるブーツで快適に過ごせます。SOREL
  • ネックウォーマー:マフラーの代わりに。長いマフラーだと遊び際に邪魔になったり、知らない間に外してどこかに置いて来てしまう事も。紛失防止の為に。

・バラクラバ:聞き慣れない単語ですが、目出し帽の事。外ではとにかく耳を隠さないと痛くなります。マスク部分を首元に下げられるタイプがオススメ。Northface

 

夏旅の持ち物

対象地域:南の島、地域  例:沖縄

ポイント:子どものセットは、プールバッグに入れておくと持ち運びに便利です。

キッズ、プール8点セット

  1. 水着
  2. ラッシュガード(半袖、前開き、色々なタイプがあります)
  3. 水中メガネ(普段、使っている∞形)
  4. タオル(てるてる坊主になれる形のがなおgoo)
  5. キッズ用日焼け止め
  6. 浮き輪
  7. 帽子(あごひもが付いていると飛んでいかない)
  8. お菓子(ジップロックに入れてあれば、濡れ防止にも)

 

キッズ、海セット※プールセットに足す

  1. ライフジャケット
  2. マリンシューズ(ビーチサンダルだと流されたり岩場で足を怪我したり)

 

 

キッズ、宿泊セット

  1. 宿泊数+1日分の着替え(Tシャツは現地で買っても◎)
  2. 海・プールセットとは別の防止
  3. 水筒
  4. ビニール袋(何かと必要)
  5. ゲームなど

 

【大人、宿泊セット】

  1. スマホ+充電ケーブル+バッテリー
  2. 水濡れOKのケース(首から下げられるけど、重たい)
  3. デジカメ+ケーブル+SDカード(+自撮り棒)
  4. 圧縮袋
  5. 宿泊数+1日分の着替え(リゾート的なワンピースがあると楽しい)
  6. 水着(上下)+ラッシュガード
  7. ジップロック(飛行機内のごみ袋を貰っておくと何かと使う)
  8. ビニール袋(洗濯物はホテルの部屋にあるランドリー入れのビニールを活用)
  9. 小袋入り洗剤(コインランドリーを使う時に必要。現地のは高い)
  10. タオル(ハンドタオル、フェイスタオル)
  11. サングラス
  12. 化粧品+日焼け止め+ボディケア用品(小分けにして持参)
  13. 入浴剤(現地で購入しても◎)
  14. 飲み物(水筒があるとホテルで氷を入れられる)
  15. 飴、ガム
  16. コンタクト+ケース+洗浄液(容器ごと持っていく時はラップで全体を包む)
  17. メガネ+ケース
  18. 移動バッグ
  19. 免許証(忘れるとレンタカーに乗れなくなります)
  20. 保険証
  21. アルコール除菌
  22. マスク

 

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